Butterflyサポーターとは、高齢化が進むこれからの社会で、AIと共に生きる力を“世代みんなで育てる”仲間です。
これからの日本は、より一層の高齢化社会に入ります。その中で、今の子どもたちはAIを活用し、これまでの何倍もの仕事量を担う時代を生きていくことになります。しかし、それを「子どもたちだけの課題」にしてはいけません。AIを使いこなす責任を押し付けるのではなく、家族全員で一緒に学び、理解し、楽しむこと。それが、これからの社会に本当に必要な姿勢です。


子ども任せにしない社会へ

AI時代に必要なのは、子どもだけが詳しい家庭ではなく世代を超えて対話できる家庭です。お父さん・ お母さんだけでなく、おじいちゃん・ おばあちゃんも一緒に触れてみる。大人たちのこれまでの経験や知恵こそが、AI時代の子どもたちに必要になります。

・ 子どもがAIの使い方を教える
・ 大人が人生経験から視点を加える
・ 家族で社会課題について話す

その時間こそが、AI時代の本当の学びです。ButterflyBaseは、塾のように一方的に教える場所ではありません。
家族が横に並び、同じテーマに向き合う特別な時間を提供します。楽しいから続く。一緒だから前に進める。

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企業も未来の共創パートナー

そして、この挑戦を後押ししてくださるのが法人サポーター企業です。企業にとってAIは経営課題です。しかし同時に、未来の人材をどう育てるかという社会課題でもあります。
企業がButterflyを支援することは、

・ 次世代育成への本気の姿勢を示すこと
・ 社員やその家族と共に学ぶ文化を育てること
・ 社会に対して前向きなメッセージを発信すること

につながります。さらに、家族で取り組む中で企業の存在を知ることは、子どもたちにとって自然な出会いになります。将来、その企業が

・ 働く場所になるかもしれない
・ 共に事業をつくるパートナーになるかもしれない

その最初の接点が、今ここにあります。


みんなで取り組むから、未来は強くなる

AI時代は、誰か一人が頑張ればいい時代ではありません。子どもも、家族も、企業もそれぞれの立場で関わり、学び、楽しむ。
Butterflyサポーターは、世代と立場を越えて、未来を共につくるコミュニティです。
AIを怖がるのではなく、家族で笑いながら触れてみる。その一歩が、こどもたちの未来を軽くし、社会全体を前に進めます。

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料金プラン一覧

プラン名シルバーサポーターゴールドサポータープラチナサポーターダイヤモンドサポーター
契約単位個人個人法人法人
ホームページに掲載個人名個人名企業名+ロゴ企業名+ロゴ
EdFusion主催
有料ワークショップ
家族で
無料参加可能
全従業員・役員の家族で
無料参加可能
サポーター共催
ワークショップ
1回 ※11回 ※1
EdFusion主催
有料交流会
個人で
無料参加可能
家族で
無料参加可能
全従業員・役員の家族で
無料参加可能
EdFusion主催
大型イベント
企業名+ロゴ
金額¥10,000(税込)/ 回¥50,000(税込)/ 年¥300,000(税込)/ 年¥1,000,000(税込)/ 年

※1 期間内2回目以降は1回につき¥200,000となります。講師・スタッフ1名交通費実費精算をお願いしております。


料金プラン概要

シルバーサポーター
― 主に応援・ 寄付プラン

こんな方におすすめ
・ 本事業の理念に共感している方
・ まずは無理のない形で応援したい方
・ 社会貢献を始めてみたい個人・ 企業

特徴
・ 活動資金のサポートが中心
・ 定期的な活動報告の共有
・ サポーターとしてのお名前掲載(希望者)

ゴールドサポーター
― 家族参加型・ 世帯向けプラン

こんな方におすすめ
・ 家族みんなでAI時代に向き合いたい方
・ こども任せにせず、一緒に学びたいご家庭
・ 祖父母も含めて世代で取り組みたい世帯

特徴
・ 本事業の応援に加え、家族参加型プログラムへのアクセス
・ 世代横断ワークショップへの優先案内
・ 家族で同じテーマに取り組む特別な時間

プラチナサポーター
― 単体ワークショップ導入プラン

こんな企業におすすめ
・ まずは社内でAI体験の機会をつくりたい企業
・ 社員向けに1回導入してみたい組織
・ DX推進のきっかけを探している企業

特徴
・ 単体ワークショップの企業導入
・ 社員・ 希望により家族参加型実施も可能
・ 企業テーマに合わせた内容設計

ダイヤモンドサポーター
― 大型イベント含む共創パートナー

こんな企業におすすめ
・ 本事業を共に広げていきたい企業
・ 社会的メッセージを強く打ち出したい法人
・ 次世代育成を戦略テーマとして位置づけたい組織

特徴
・ 大型イベントへの協働参画
・ 企画段階からの共創設計
・ 継続的な連携による社会実装
・ メディア・ 広報連携